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明日からまた仕事
明日からまた仕事ですが、今日はすごく暇でした。

今日は今日で天気もどうにか回復してきたので外出することにしました。


土日の休みをリフレッシュのための時間として有効活用したいですよね。

仕事のために生き続けるのは嫌だけど、ここ数年は仕事のために働き続けるのもよいと思う!!


仕事のために働くというのは、言葉的におかしいかもしれないけどまぁいいとしよう。

どうやって働くかという問題ですが、まーがむしゃらにやるのが一番でしょう。

がむしゃらといっても闇雲にやるわけではなく、計画的にやろうと思います。


仕事を覚える→仕事に使う→仕事を覚える→・・・


という循環をくりかえすのが目標。



というわけで、明日からもまた仕事ですがガンガンやっていこうと思います^^
# by tomoking15jp | 2008-05-11 18:14 | 日常
多くの気づき
今日は休日ということもあってガッツリ寝ていた。

寝ているところに先輩からの電話で起きる。

「フットサルやろうぜ~」

「無理っす…」

そんなやり取りをして目を覚ました。


先輩からの誘いを断ると、付き合いがなくなっていくのだろうか?

そんなことをちらっと思った。


で、1日中家の中でのんびりしていた。

寮の風呂で同期の仲間に遭遇する。

導入研修のときの師匠のブログの話になる。

どうやら本気でブログをガンガン書いてる人らしい。

確かに書いてると言っていたがまさかそこまでとは。


正直、負けられねーと思った。

ブログの中身がどうとか、そういう問題ではなくてね。

やるだけやらずにどうする?

って感じです。

とりあえず苦しくても継続してみようかと思う。


まずは、クラスのブログをなんとかしなきゃ!がんばろう!
# by tomoking15jp | 2008-05-10 21:38 | 日常
東京に出てきて思うこと
東京に出てきて思うことを書きます。

早くも1ヶ月くらいたちました。
生活は意外と慣れてくるものだなと思っています。
仕事のほうは、まだまだ研修の毎日ですが日々学ぶことが多いです。


多くの人たちと出会います。
なぜかフィーリングがあってるような気がしたクラス担任。
そしてそのクラスの中でであった仲間たち。
全員が全員ではないけど、仲間はここにもいるんだなと一安心しました。


一方で多くの問題に気づいてきました。
それもまた人間関係ですが、同期の中でもマスターの人は上から目線が気になるとか。
個人プレー過ぎて、周囲との協調性がないとか。
言いたいことをバンバン言うけど、言葉に責任がないとか。
会社にいたっては、部署間の対立がモロに感じられるとか。
技術系と事務系では話がわかりあえないのかなとおもったりとか。

この会社に入ったら、すごい人ばっかりでどうしようもないと途方にくれるのかと若干覚悟していた分、すごく楽ですw

中にはいますよ、もちろん。すごいひとorすごそうな人。
やっぱりどのコミュニティにもトップの1割くらいしか骨のあるやつはいないんだなと再確認しました。
ということは、200人いれば20人いるっていうことか。

営業成績や研究実績がすべてではないとはおもうけど、なんとかがんばって勉強していきたいと思います。



いまの心情としてはこんな感じです!
# by tomoking15jp | 2008-04-29 18:37 | ビジネス
2月が終わる
大学のバイトもひと段落して自分の中で生活を省みる時間も持てるようになった。


最近ひとつの考えに至った。

私は両親の愛に飢えているのかもしれない。


そう考えるのには理由がある。

自分が就職活動のときに親には全く力になってもらえなかった気がした。
自分が何を言おうと心に響いてくれない、どうでもいいんじゃないかと。
そう考えた次の瞬間、親も人間だし、パーフェクトな人間なんているわけないんだから仕方ないとあきらめようとする自分もいた。
今は弟が再び就活を迎えている。
あの時なかった親の力。
全力でサポートされている感じはとてもうらやましく見える。


いくら優秀でも

いくらいい大学に入っても

いくらいい会社に入っても

いくら親の言うことを聞いても


自分がそこで何らかの報酬、喜び、やりがいを感じることができなければ全部むなしいものになることを知った。
結局は本人と相手との間で、きっちりギブアンドテイクができるかなのかもしれない。


だれが悪いとかいうつもりはない。

誰も悪くはない。

自分が少しむなしいだけ。少しじゃないかな。虚無感ってこういうもんかなと思います。


もっと自分を認めて欲しい。

ほめられたい。

優秀さを認められたい。

頂点に立ちたいというのはそういう思いがあるから。



親はホリエモンが嫌いだけど、もし彼が今の自分と同じ性質の気持ちを持っているんだとしたら、すごくつらかったと思うし、頑張りが報われなかったと思っていると思う。
人は自分勝手とか自業自得とか言うけれど、ひたむきに求め続けた結果そうするしかなかったんだとしたら、はたしてほんとうに自業自得といえるのか。


自分が正しく評価されないから会社を辞める人が多い

最初にその話を聞いたときは、あほな話だなと思った。
けど、なんとなくわかる気がする。
精神的に惨めな気持ちになるくらいならやめて楽になりたいと思うのかもしれない。

だけど私はそうするわけにはいかない

なぜならそんなことしたらまた愛情が逃げていってしまうから。
見放されてしまうから。
それが怖いんだと思う。


周りに自信を見せびらかすのは、見下してるからじゃない。
認められたいからなのかもしれない。


会社に入って新生活が始まって、いったい誰を信じればいいのだろう。


誰しもが不安に思うことならば自分も耐えられるはずだと思ってがんばるしかないのかな。


齢23にして、ようやく親の元を離れる自分にはこの仮説は残酷すぎる。
愛に飢えているのが本当だとしたら、すごく情けない。
ここまできたら徹底的に隠しながら、自分らしく生きていくしかないとおもう。

家族にしか注げない愛があるように
仲間にしか注げない愛もあるから。


自分の足りない部分がまたひとつわかってよかった。

社会に出たときに、一気に食い殺されないように鍛錬していこうとおもっている。
# by tomoking15jp | 2008-02-26 00:13 | 人生
最終戦、勝利!
昨日の13:20~いつものグラウンドで今年の最終戦が行なわれた。
最終戦は実に緊張するゲームだった。

試合が近づくにつれて、どんどん興奮していくのがわかった。

部室で部歌を歌ったときは涙が止まらなかった。


そしてキックオフ。
始めすぐにトライをあげることができた。
このまま行くのか?とおもいきや、以降まったく得点することができず。

後半に突入。
後半も開始早々トライを上げて、このまま逃げ切れればなぁと思っているときに相手にトライを許してしまいました。
このときから全く目が離せない試合はこび。
終始、自分のトライラインを背中にしょってのゲームはひやひやするもの以外の何物でもなかったでしょう。

そしてノーサイド。

10-7で辛くも勝利を挙げることができた。
この勝利の瞬間、4年目はみんなおお泣きしていた。
抱き合いながらみんなの健闘をたたえあっていた。
幸せな瞬間だった。


そうして、私の現役最終戦は終了した。
最終戦には出場することはできなかった。緊迫した展開で、とても出れる状況じゃなった。
そのことを北さんはものすごく気にしてくれた。
そのことが、ただただうれしかった。

ゲームが終わって、勝ちの余韻に浸っているときにケータイのメールに気がついた。
母からのメールだった。


父を誘ったけど試合を見に行けない、弟と同じ部活というものをやっているのに差ができてしてしまって寂しい思いをさせただろう、申し訳ない。


というような内容のメールだった。
母には朝練のたびに起きてもらって朝食を用意してもらったし、父には金銭面でのサポートをしてもらった。弟のような選手ではないし、弟と同じようなことがしてもらいたいわけでもない。父も母も協力があったからこそここまでこれたと思う。
ただ、父も母も私の心の中はほとんどわかっていない。
親が子を思う気持ちがどれほどのものか、自分にはまだわからないが少なくとも今の親には私の気持ちは理解できていないと思う。

親に何か迷惑をかけたわけでもないのに、気を使わねばならない自宅生は本当に窮屈だと思う。父も母も、所詮は他人。気持ちを理解するのなんて無理だろう。
そう割り切ってしまえば、なんだかすごく楽になる。



自分には家族のように思える仲間がいる。
それはほんの数年しかともに過ごしていないけど、同じものを見て同じものを食べ、同じものを体感した仲間である。
彼らとの関係を軽んじようとする限り、両親が私の心に近づけることは絶対にない。
なぜなら、価値観が違うから。尺度が違うから。
オトナなら、親ならそこをも理解して子供と接しておけばこんな気まずい親子関係にならなかっただろうと思う。



さて、最終戦は終わった。
あとは残りの学生生活を楽しむのみである!!
精一杯ガンバって早く社会人になってやる!!
# by tomoking15jp | 2007-11-04 23:41 | 部活
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